非居住者のすすめ (中公新書ラクレ 276) (単行本)
読んだら感想を書こうと思います。
良くも悪くも昔と今は違います。終身雇用なんて無いし、だからと暗い話ばかりでもない。
例えばインターネットで収入が毎月死ぬまで20万を稼ぐ事が可能になり、居住しているのが海外という事だって起きているし、これから起きる可能性はあります。
昔では無かった話です。
これで食える・・・という事が食えなくなり
これじゃあ食えないだろうな、とう事で食えるようになったりと何が起こるかわかりません。
あきらめないという事が一番大事だと思います。ゴミ箱漁って弁当食べていてもです。
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非居住者のすすめ (中公新書ラクレ 276) (単行本)
商品の説明
出版社 / 著者からの内容紹介
この本は源泉税を差し引かれたあとの手取りのサラリーだけで生活することに甘んじている人の読む本ではありません。また年金をもらって老後をのんびり暮らしたい人の読む本でもありません。きびしい生存競争の中で人より多く稼ぎ、人より少しはいい生活をして、多少の財産を残したい、という野心を持った人のために書いた本です。(著者)国境を越えて簡単にお金が動く時代、日本人はどうふるまえばいいのか。答えのひとつが本書にある。




